日本企業におけるBox運用の
あるあるな悩みとその自動化とは
「活用DX」から「運用DX」へ
Boxは、導入すればすぐにコラボレーションを加速できる優れたプラットフォームです。
しかし利用が拡大するにつれ、ユーザー管理、部署異動対応、外部共有の統制、期限管理など、運用面の負荷が徐々に増えていきます。
「便利になったはずなのに、裏側の管理はむしろ複雑になっている」
これは多くの企業が直面する現実ではないでしょうか。
本資料では、2019年よりBoxを導入している当社が実際に経験した運用課題と、その解決に至るまでのプロセスを公開。
入退社情報との自動連携、部署・役職に応じたグループ管理、外部共有期限の通知自動化、脱PPAP対応など、HULFT Squareを活用して構築した具体的な自動化フローをご紹介します。
Boxを「使う」段階から、「仕組みで回す」段階へ。
運用をシンプルにしながら統制を強化するためのヒントを、ぜひ本資料でご確認ください。
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