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評価版オプション一覧
HULFT-HUB
HULFT-HUB 商品構成について
HULFT-HUBは、「HULFT-HUB Server」「HULFT-HUB Server Cipher Option」「HULFT-HUB Manager」から構成されております。
- HULFT-HUB Serverについて
HULFT-HUBシステムの中核機能を提供するソフトウェアです。各ホストのHULFTの稼動状態を監視し、システム管理情報の一元管理を行います。 - HULFT-HUB Server Cipher Optionについて
HULFT-HUB Serverの暗号化/複合化処理を行うためのオプション製品です。
暗号形式により、「HULFT-HUB Server Cipher Option(AES)」「HULFT-HUB Server Cipher Option(C4S)」の2種類があります。 - HULFT-HUB Managerについて
HULFT-HUB Managerは、HULFT-HUB Serverを利用するためのインターフェースを提供する必須ソフトウェアでWindows版のみの提供となります。 - 製品概要、機能、特長は以下のサイトからご確認いただけます。
HULFT-HUB 英語対応について
HULFT-HUBは、日本語版と英語版が統一されています。(Ver.3.6.0以降)
OSが使用する言語が日本語、英語を問わず製品をお選びいただけます。
グレード詳細について
HULFT-HUB Serverの各製品には標準搭載される機能に応じて2種類のグレードを設定しております。
グレードによる搭載機能違いは以下の通りとなります。
| 製品名称 | 機能 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| データ転送の中継・同報 | データ蓄積 | レプリケーション | HULFT集約管理 | |||
| HULFT-HUB Server | for UNIX-ENT | Ver.3 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| for UNIX-L | - | - | - | ○ | ||
| for Linux-ENT | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| for Linux-L | - | - | - | ○ | ||
| for Windows-L | - | - | - | ○ | ||
グレード詳細について
HULFT-HUB Serverの各製品には標準搭載される機能に応じて2種類のグレードを設定しております。
グレードによる搭載機能違いは以下の通りとなります。
▲:別途購入可能 -:未対応
| 製品名称 | 機能 | |||
|---|---|---|---|---|
| データ転送の中継・同報 | データ蓄積 | |||
| HULFT-HUBServer | for UNIX-ENT | Ver.3 | ▲ | ▲ |
| for UNIX-L | - | - | ||
| for Linux-ENT | ▲ | ▲ | ||
| for Linux-L | - | - | ||
| for Windows-L | - | - | ||
接続可能なHULFT製品について
HULFT-HUB Serverに接続可能なHULFT製品は『HULFT.com』の「接続可能HULFT製品」をご参照下さい。
接続先のHULFT製品には、Manager接続オプションが必要となります。
HULFT-HUB 動作環境について
評価版の動作環境や対応するOS情報は各製品ページの動作環境をご覧ください。
DataMagic Ver.3
DataMagic Ver.3 商品構成について
DataMagic Ver.3は、本体である「DataMagic Ver.3」、本体と組み合わせて利用するオプション製品および「DataMagic Manager」から構成されています。
- DataMagic Ver.3について
DataMagic Ver.3は、マルチプラットフォーム間で必要となるコード変換、データベース連携、入出力ファイル間の様々なデータ変換ニーズに応えるデータ変換ツールです。
製品形態および標準搭載されている機能に応じて「DataMagic Desktop」と「DataMagic Sever」の2つのグレードがあります。 - DataMagic DB Connection Optionについて
DataMagic Ver.3との組合せで各種対応DBからのデータ抽出、追加、更新する機能を提供するオプション製品です。 - DataMagic Excel Optionについて
DataMagic Ver.3との組合せでExcelデータのファイル入出力からセル単位のデータ加工、抽出、追加、更新するオプション製品です。 - DataMagic Manager について
DataMagic Server Ver.3でデータ加工を行うには、Windows上にDataMagic Managerが必要です。
標準でDataMagic Managerは5同時接続を許可します。
6接続以上の同時接続を行う場合はこのDataMagic Manager Unlimited Optionが必要です。 - DataMagic Manager Unlimited Optionについて
DataMagic Managerからの同時接続数の制限を解除するオプションです。 - No Encryption(暗号なし)について
DataMagic Ver.3では、暗号機能を含まないNo Encryption(暗号なし)製品をご用意しております。
DataMagic Ver.3 英語対応について
DataMagic Ver.3は、日本語版と英語版が統一されています。
OSが使用する言語が日本語、英語を問わず製品をお選びいただけます。
DataMagic Ver.3 動作環境について
評価版の動作環境や対応するOS情報は各製品ページの動作環境をご覧ください。
DataMagic Ver.3 グレード詳細
DataMagic Ver.3は、製品形態および標準搭載される機能に応じて「Desktop」「Server」2種類の〈グレード〉を設定しております。
グレードによる製品形態の違いは以下の通りとなります。
DataMagic Desktop
インストール先の端末で変換の実行および設定が完結するモデルです。製品を使った変換設定を1名の方が、実施していただきます。
DataMagic Server
変換を実行するServerと、その変換をするための定義作成や変換実行時の履歴を確認するためのClient(DataMagic Manager)を分離したモデルです。
これにより、製品へリモートアクセスが可能になると共に複数の方が製品の設定をしていただくことが可能になります。
- 標準でManagerは5同時接続を許可します。
グレードによる搭載機能違いは以下の通りとなります。
○:標準搭載 -:未対応
| 製品名称 | 機能 | システム形態 | マルチスレッド処理 | 定義レポート | クライアントソフト | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 抽出ソートマッチングマージ振り分け | コード変換 | ||||||
| DataMagic Desktop | for Windows | ○ | - | Standalone | ○ | - | なし |
| DataMagic Server | for UNIX | ○ | ○ | Client-Server | ○ | ○ | ○ DataMagic Manager |
| for zLinux | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| for Linux | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| for Windows | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
DataMagic Ver.3 オプション製品について
各製品によってオプション製品、搭載可否が異なります。
▲:別途購入可能 -:未対応
| 製品名称 | オプション製品 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 接続先 | その他 | |||||||
| Oracle | DB2 | SQL Server | PostgreSQL | Excel | ODBC | Manager Unlimited Option | ||
| DataMagic Desktop |
for Windows | - | - | - | - | ▲ | - | - |
| DataMagic Server | for UNIX | ▲ | ▲ | - | ▲ | - | - | ▲ |
| for zLinux | ▲ | ▲ | - | ▲ | ▲ | - | ▲ | |
| for Linux | ▲ | ▲ | - | ▲ | ▲ | - | ▲ | |
| for Windows | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | |