インターネット経由でHULFT転送するのと同等の安心・安全なデータ転送を実現実現します
「自社の離れた拠点間(海外拠点と本社など)」「取引先と自社との間」「クラウドサービスとの連携」「多数の取引先とのデータの集配信の基盤」など、インターネットを経由した広域の連携基盤を、簡単・低コスト・スピーディーに実現します。

活用シーン
SCENE 01 ISDN回線終了に伴い、HULFT転送を使用した代替手段が必要
ISDNサービス(INSネット)の提供が2028年12月にすべて終了します。インターネット回線を利用するHULFT-WebConnectなら、HULFTを使用するため、データ連携手順を変更することなく対応できます。

SCENE 02 各拠点のITスキルに差があり、HULFTの導入や初期設定の実施が困難
本社側で初期設定済みの配布型HULFTクライアントを準備し、各拠点に配布することで拠点側のITスキルに依存することなくHULFTのファイル転送基盤を構築できます。

SCENE 03 HULFT転送をしたいが、費用面で取引先企業との合意が難しい
ブラウザだけで簡易的なファイル転送を行うためのインタフェースを提供しています。
HULFT未導入環境でも ブラウザ を使用することで、簡単な操作でファイル転送を行うことができます。



